小さい時から字を書くことが嫌いでしたが、1首を書き始たら「やっと書き始めたね」と声が聞こえ、これは神との対話だと思い、書きすすめました。
1冊から3冊目までは、今までの苦しみ悲しみを全て浄化し、愛に変えてくれる時間でした。
4冊目からは、「豊か」「愛」「調和」「健康」「感謝」「大丈夫」などと言いながら10冊書く間、全ての細胞のDNAからその言葉が光となって体中を巡り、宇宙まで広がっていきました。
6冊目に入った頃、奇跡がありました。書きたくてもまとまったお金を出せない私に、竹内さんが「90冊買うから一緒に書きましょう」と。その時、彼女の後ろから大きな光を感じ、背後の大きな存在を感じました。「すごい‼」
10冊目では、仲間と山口県に光の柱「ほっこりカフェ」実現に向けて、具現化するための基盤が出来ました。
書くほどに手から体にエネルギーが入り、カムと強く繋がり、ほっこりカフェ実現化の意識が強くなり、これがまさにグランディングだと思いました。
11冊目からは、毎日、当たり前に暮らせることが奇跡で、「ありがとう」は全てに通じる言葉だと書きすすめました。
そして、19冊目からは「楽しい」に変わり、カタカムナ文字に色んな色の妖精達がきて、踊っているんです。
20 冊からは、粒子が小さく次元が変わりました。
古代の神々から始まる多くのご先祖様を通して、今の自分があるんだと感じた時、体全体にご先祖様の喜びの声が響き渡り、魂からの感謝と感動の熱い涙がこぼれ落ちました。これは「すごい先祖供養になる!」と。
70代になると、そろそろ墓じまい、永代供養と、お寺にお金を収めるのも良いけれど、子孫である自分たちがすることが一番のご先祖様が喜んでくれることではないかと気づき、月に1冊ずつカタカムナ写経して、10年すれば100冊になるねとの話しから、仲間と共に100冊書くことになりました。
昨年12月から5ヶ月足らずで50冊を越えて書き進めて思うことは、何事があっても動じなくり、冷静に考える自分が出来、ブレない自分軸が出来たように思います。この短期間での自分の変化から、カタカムナ写経は書くことによって、寝ている細胞が目覚めてくる、この写経は本物だと感じています。
最後に、竹内さんには、特に感謝しています。書かせていただくこと心からありがとうございます
10冊書いたら次元が変わると聞き、それは絶対に確かめてみたい!と思って購入しました。
まず変化が現れたのは、心の変化でした。書いていると次第に、8ヶ月間ずっと悩んでいた事への自分のこだわりや執着が消えて行き、不思議に心が穏やかに安定して来たのです。
そして1冊目が書き終えた2日後の事です。
ずっと行き詰まっていたその悩みが、何とあっと言う間に解決したのです!
そこからは、事が良い方向へと動いて行くのを感じ、それなら2冊目を書き終えたら次は何がどう変わって行くのか?
と楽しみで、どんどん書き進めて行きました。
2冊目が書き終えると今度は、今まで自分がしたかった事が現実化出来る運びとなりました!
同じく主人も写経を始め、彼も1冊書き終えると今まで止まっていた事が動き出し、2冊目が書き終わると、彼の方もまた、その動き出した事がいよいよ現実化出来る運びとなって来ました!
写経を始めて、自分の考え方が自然と良い風に変わった事が本当に有り難く、そのマインドのお陰で、日々の生活が愛に包まれた様な優しい光を放っている感覚になっています。
今は私も夫も3冊目を書いている所ですが、こうして1冊書き終わる毎に何かが動き出すのを体験し、なるほど、こうやって少しずつでも変化が起こるなら、10冊書いたらそりゃ次元が変わるくらい、生活が変わるだろう!と納得しています。
3冊目が書き終わったら、次は何が動き出すか、感謝と共にとても楽しみでなりません。
最初、我が家にカタカムナアレーがやって来た時、娘達は遠巻きにまた変なものを持ってきたなと見てました。
ある日「このみかんは酸っぱいから」と、手をつけなかったみかんを何となくカタカムナアレーに乗せてみたら、甘くて美味しくなっていたのです!
娘も食べてみて違いを肌で感じた様です。
それ以来、気がつくといつの間にかカップラーメンや調味料などいろんなものがプレートに乗っているので、私はその度にクスッと笑っちゃいます。
今では、カタカムナアレー水を毎日飲んでいるようです。そして、カタカムナアレー水が無くなりそうになると、補充してくれるようになりました。うれしい変化です。
カタカムナアレーを使ってみて、まずびっくりしたのが水の味。
なんだかまろやかで、すごく飲みやすくなりました。
その水で作るご飯やお料理も、なんとなく美味しく感じます。
あと、お風呂に入れるとほんとに気持ちよくて、
「これ温泉みたい!」って思うくらいやわらかいお湯になります。
それと不思議なんですが、家の中の空気もなんだか穏やかに感じて、
前よりリラックスして過ごせるようになりました。
毎日の中で、ちょっとした癒しになっています。
まず驚いたのは、お水の圧倒的な美味しさでした。職場の高価な浄水器や自宅のものとも全く異なり、喉をすべるようなまろやかさがあります。この一口で、これまでの浄水器とは一線を画すものだと確信いたしました。
導入したその日に、さっそくお風呂で使用してみたのですが、お湯の肌当たりが劇的に変化したことに再び驚かされました。まるで温泉に浸かっているような心地よさで、それ以来、一日の疲れを癒やすバスタイムには欠かせない習慣となっております。
また、アレー水の力を実感したくて、スーパーで購入した豆苗で実験を行いました。水道水と比較したところ、成長の勢いは一目瞭然です。通常、豆苗の再利用は2回ほどが限界ですが、アレー水ではなんと4回も収穫することができました。
さらに驚いたのは、冷蔵庫にあったキャベツと小松菜をアレー水に浸し、袋に入れて3日間留守にしました。帰宅後、妻が料理をしようと取り出すと、まるで今、畑から採ってきたばかりのようなシャキシャキとしており、購入時よりも生き生きと蘇った事にとても衝撃を受けました。
アレーを設置してからというもの、一つだけ嬉しい悩みができました。それは盛り塩が上手く形作れなくなったことです。
これまではピシッと綺麗な三角形に整えるのが私の役目でしたが、アレーを置いてからは、棚や冷蔵庫の中に保管している粗塩までもが驚くほどサラサラに変化したのです。
目に見えない変化が、こうして「塩の質感」という形ではっきりと現れたことに、アレーが空間全体に及ぼす影響力の凄さを実感しております。
【カタカムナアレーがもたらした、やわらかな暮らしの変化】
神棚の榊は、毎朝お水を替えるのが習慣です。
これまでは半月ほどで枯れてしまうこともありましたが、「アレー水」に変えてからは、榊が長持ちするようになりました。
今回は新芽が次々と芽吹き、気づけば約2ヶ月。
今も青々としていて、その姿に静かな喜びを感じています。
また、冬に一度花を終えたシクラメンも、アレー水を与え続けていたところ、再び蕾をつけ、4月には花を咲かせてくれました。
こうした植物の変化を通して、水や環境の大切さを改めて感じています。
さらに、カタカムナアレーを自宅に置くようになってからは、空間がやわらかく整ったように感じられます。
もともと少し短気な一面のあった主人も、アレー水のお風呂に入るようになってからは、穏やかに過ごせる時間が増えてきました。
最近では、私を喜ばせようと洗濯物を干してくれることも増え、そんなさりげない優しさに、心があたたかくなります。
そしてもう一つ、印象的な出来事がありました。
自宅のカーポートに停めていた車が、近隣での作業による思いがけない影響を受け、大きな損傷を受ける出来事がありました。
戸惑いややり場のない思いを感じる場面もあり、現実の厳しさを感じる経験でもありましたが、カタカムナの教えに触れていたことで、抗うのではなく、愛と感謝の気持ちで向き合い直すことができました。
その流れの中で、結果として車は新たにバージョンアップした形で手にすることとなり、出来事も大きくこじれることなく、ご近所との関係も穏やかな形で収めることができました。
こうした一連の流れを振り返ると、出来事や空間、水の変化が重なり合いながら、暮らし全体の流れを整えてくれているように感じています。
その変化は、私にとって大きな喜びです。
これからも、一つひとつを大切にしながら、丁寧に日々を重ねていきたいと思います。
そして、カタカムナアレーと出会えたことに、心から感謝しております。
【魅力美開花プロデューサー】 黒木ゆかりさん
公式ライン:https://lin.ee/OdodQzd